食べるとは食べるとは、 人に良いと書きます、、、、、人を構成するものは、食べ物である。 紛れもない事実です! 年齢を重ねていけばいくほどに、食べ物の良さが健康状態を左右することを体感します。 若い頃の暴飲暴食も決して良くはありませんが、体を動かしたり代謝が良いので消費するスピードも速いです。 次第に運動不足になる30歳ごろからは今まで以上に食べ物に気を配りながらチョイスすることが大事だと思います。 綺麗な水、添加物のない調味料、新鮮な野菜、お肉、魚、保存料や着色料は世の中に溢れかえっていて、選ぶのは自分自身。 利便性や手間を惜しんで簡易的でレトルトやコンビニ弁当ばかりを食べていると、蓄積されたものが数年後に仇となることも。 日頃の自己管理の中に、食事の大切さをもっと認知して健康意識を高め、投資だと思ってお金を使うことも、 良い大人としての必須条件ではないかと、これからの時代はもっともっと思います! |